8秒に1人の割合っていうことは発行され続けているとされている楽天カード。発行枚数を換算してみると1分間で7.5枚。1時間で450枚。1日で10,800枚。1年で394万2千枚。
2014年1月1日現在、日本の総人口は1億2722万人ほど。もちろんこの中には未成年だったり定職に就いていないなどの理由でクレジットカードを発行できない人口も含まれているから一概には計算できないけれど、仮に6000万人に楽天カードが行き渡るとしたら15年かかる計算。そう考えると、8秒に1人が申し込まれているという数字はそんなに不思議ではないことが伺えます。
では、なぜそれほどまでに申込み人数が増えているのでしょうか?

右肩上がりのネット通販EC市場

・2013年市場規模:15.9兆円
・2014年市場規模予想:17.6兆円(前年比10.7%増)
・2015年市場規模予想:20.1兆円(前年比14.2%増)
MM総研が公表している個人消費動向に関する市場規模調査結果によると、今度も右肩上がりで伸び続くと予想されているネット通販EC市場。消費税率の引き上げも追い風となり、「実際の店舗での購入」よりも「インターネット購入が増える」と予想されています。
最近では、電子マネーやおサイフケータイなど支払方法が多様化していますが、多様化の流れの中であっても一番人気はクレジットカード支払い。現在、EC業界の最王手である楽天市場が発行する楽天カードは、ネット通販をする上で持っていて絶対損をしないクレジットカードである理由を次に綴るとします。

1度登録しておくと1クリック購入が可能な楽天市場

楽天市場を含め、多くの通販サイトでは、一度、支払方法を登録しておくと、次回購入時の情報入力の煩わしさが大幅に低減されています。
その中でも楽天市場では、欲しい商品をカゴに入れた後の手順として、1クリックで購入が完了してしまう非常に便利なUI(ユーザーインターフェイス)設計。簡単に購入出来過ぎて、うっかり「保有ポイントを使い忘れた」というようなことにならないよう注意が必要なぐらいです。
楽天市場が発行する楽天カードは、ネット通販する上で持っていて絶対損をしないクレジットカードです。



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楽天カードは入会特典として5000ポイント(5000円相当)がもれなく貰えます。もらったポイントは、楽天市場で販売されているどんな商品に対しても、1ポイント1円として使うことができてしまう。今や楽天市場で購入できる商品点数は、1億点にも上るとされており、商品だけでなく旅行にも使えちゃいます。さらに期間限定で入会特典8000ポイントがもらえるチャンスも。

楽天カード入会特典8000ポイントがもらえるチャンスは、「お買い物マラソン」などのセール開催中に実施される傾向があり、まだ楽天カードを持っていない人は、そのタイミングでの発行がおススメ。
もちろん、入会金無料、年会費永年無料だからカードを発行するだけでもプラスになっちゃいます。

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楽天スーパーポイントは、ネットだけでなく実店舗でも貯めたり使ったりできるよう進化していっています。街中での買い物時に楽天カードを利用すると利用金額のポイント倍になったり、特別ポイントをプレゼントされることも。

もうこれは、楽天カードを持たない理由が見つかりませんね。