自撮り棒や一脚などにスマートフォンを固定 ETSUMI スマートフォン用 モビクランプE 6632

Wi-Fi機能を使ってスマートフォンをリモートシャッターとして使う際、スマートフォンの置き場所に困りませんか?
ETSUMI スマートフォン用 モビクランプE 6632は、自撮り棒や一脚などにスマホホルダー付クランプを挟んで、スマートフォンを固定することができるアイテム。自撮り棒や一脚などを持ちながら、手元でスマートフォンの操作が可能になります。
リコー THETAを三脚等に固定させながらUSB端子・HDMI端子利用可能に。エツミ E-2112 ボールヘッドシューII

RICOH THETAは本体がコンパクトかつ360度全天球写真が撮れる製品の特長による形状ゆえに、三脚ネジ穴とUSB端子・HDMI端子が本体の底面にひしめき合っています。(※HDMI端子はTHETA Sのみ)
この為、THETA本体を直接ネジ穴に固定させると、USB端子とHDMI端子が三脚(一脚や自撮り棒含む)の土台に隠れてします。特にTHETA Sの場合、ライブストーミングが可能であるにも関わらず、THETA本体を固定させながらHDMIケーブルや充電ケーブルを接続できないという残念な状態に。製品の設計時にきちんと考えてもらいたかったです。

「THETA Sを三脚等に固定させながら、USB端子・HDMI端子を使える状態にしたい」

この悩みを解決する為に最適なアイテムがエツミ E-2112 ボールヘッドシューII。取り外しが可能な丸いスペーサーは取り外してネジ穴を使うことで、THETA本体と三脚等の土台との間にスペースを確保。

さらには一般的な形状のアクセサリーシューにも対応しているので、デジカメに取り付けて撮影することもでき、使い方はアイディア次第♪

リコー RICOH THETA m15最安値チェック

  • 1回シャッターを切るだけで、撮影者を取り囲む全天球のイメージを簡単に撮影することが可能
  • RICOH THETAからスマートフォンやパソコンに転送されFacebookなどのSNSに簡単に共有が可能
  • Wi-Fiを通じてスマートフォンに転送した画像は、専用の無償アプリにより指先でサイズや形、構図を変えて楽しむことが可能
  • 新規部品の採用や動画対応制御プログラムの開発により、最大3分間(合成後)の全天球動画の撮影が可能
  • 作成した全天球動画は、通常の静止画像と同様に指先で画像のサイズや形、構図を変えて楽しむことが可能
  • 全天球イメージ撮影時にオート撮影、シャッタースピード優先、ISO優先を選択できる、マニュアル撮影機能を搭載
  • 設定した一定の間隔で連続して撮影できるインターバル撮影機能で360度定点観測が可能
  • 撮影した全天球イメージの任意の部分をぼかすことが可能
  • Wi-Fiによる転送速度を、最大で約2倍(従来比)に高速化
リコー RICOH THETA S 最安値チェック

  • 開放F値2.0と明るい、新開発の大口径小型二眼屈曲光学系とイメージセンサーの大型化により、出力画素で約1400万画素に相当する高精細な全天球イメージが撮影可能
  • 特に暗所での画質向上を実現し、夜景でもノイズを抑えた全天球撮影が可能
  • フルHDサイズに相当する1920×1080ピクセル(記録時)で30 fps(フレーム/秒)という、高品質で滑らかな全天球動画撮影を実現
  • 専用アプリ「RICOH THETA S」により、つなぎ目のない全天球動画の作成がPCを介することなくスマートフォンやタブレット上で簡単に可能
  • スマートフォンやタブレットとのWi-Fi接続時に、ライブビュー表示可能(静止画撮影時のみ)
  • Wi-Fiモジュールを搭載し、転送速度を最大で約4倍(従来比)に高速化